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パンク
と言うか、バースト。

 先日、妻にお客さんがウチにみえるということで超久しぶりに自転車に乗って出かけられる(自由行動)機会があったので昼も過ぎてしまったけど、自転車で散歩でもしようとFRDのタイヤに空気を入れました。

 FRDを意気揚々と小屋から玄関先に移動させた瞬間、「パンッ!」と大音量。後輪が破裂しました。はい?一瞬理解不能でした。・・・・が、意気消沈してFRDを小屋に戻したのは言うまでもありません。

 何故パンクしてしまったのか。空気圧を高くしすぎたか?確かに規定最大空気圧よりも少し多めには入れたけど・・・・。


 とりあえず状態を確認することに。
 s-R0011337.jpg  
うむ、しっかり穴が空いている。どうしよう、新しいチューブに交換するか、それとも修理をして再使用するか。


 少しだけ迷いつつもやはり勿体ないのでチューブを修理して再使用することにきめました。
 そしてパンク修理も終えタイヤをセットしようとした時、タイヤに異変があることに気付きました。


 s-R0011339.jpg
 タイヤも切れてるじゃん。チューブの穴の位置と同じなので外部からの攻撃によるパンクということでほぼ確定ですね。


 この切れたタイヤはさすがに再使用する勇気はありません。おとなしく新調することにします。ああ、まだあまり走ってないタイヤなのにのにのに・・・・。

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2006/07/18(Tue) | 自転車 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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