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FISCO管触媒装着用センターパイプ
懸案事項のセンターパイプ。

やはりきちんと装着できていないと気分が悪いし、

お店で診てもらうのも恥ずかしい。

センターパイプを製作してもらうにも中々良いお店が見つからず

そのままだった。

しかし以前勤めていた会社の先輩から良いお店を紹介してもらったので

今回お願いすることにした。



ちゃんと合わせてもらうためにマフラーハンガーゴムも用意した
100907-001.jpg












基準は純正部品です



なるべく費用を抑えるために元々のパイプを加工してもらうことに。
100907-002.jpg












位置合わせをしてパイプをカットしてもらっています




お店の外にはレアなクルマが作業待ち
100907-003.jpg












フォード・エスコート・RSコスワース
滅多に見ることもないクルマ



そしておよそ2時間ほどで完了。
100907-004.jpg












位置もバッチリ!

すばらしい仕事ぶりでした。



次はドライブシャフトデフ側オイル漏れの修理をお願いすることにしました。


T先輩、良いお店を紹介してくれてありがとう!



因みにこのお店、ご主人がひとりで営んでおり、

整備書など無い外国車の修理や改造をしたり、

オーリンズだかビルシュタインだかのショックの

オーバーホールや減衰力変更等も自分とこで

やってしまうすごい人です。

T先輩もポルシェのショックのをやってもらったとか。
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2010/09/08(Wed) | クルマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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