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赤いスーパーカー

10月14日


アパートからトンロー通りを駅のほうに歩いていると、

トップスマーケット前辺りに路駐しているスーパーカーが数台



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新旧のフェラーリたち
フェラーリの集いでもあったのだろうか




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ドサクサで赤いチンクとか



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果ては赤いゴルフまでいたりして
たまたま近くに駐車していただけかな?



この辺りではフェラーリやランボルギーニ、ポルシェくらいはあまり珍しくはないけれど、

フェラーリ4台とか連なっている場面にはあまり遭遇しないので思わず見てしまった。

でももしランボル4,5台まとまったらもっと凄いな。



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2012/10/23(Tue) | クルマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
さよなら「シルバーエンジェル2号」
ついにこの日がやってきました。

シルバーエンジェル2号(NA8C)とのお別れです。

2011年2月23日のことです。

思い返してみると「シルバーエンジェル1号」とのお別れからおよそ1年。

まさか2号までお別れになるとは思ってもみなかった。

そう、タイ王国への赴任を決めたのです。


できることなら手放したくはなかった。

一時抹消をしてでも家で保管しておきたかった。

しかし留守の間乗られることのないロードスターを家に置いておくには

5年という期間は長すぎる・・・・・

正に苦渋な選択だった。

後生大事に乗るつもりでいただけに本当に辛い。


「シルバーエンジェル2号」は購入先で再び引き取ってもらうことに。


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さよならシルバーエンジェル2号ーー!


プレマシーも売却が決まっており、

これから数年はクルマ無しという新たな環境での生活が始まる。


どころか、海外での生活ですからっ!

2011/02/27(Sun) | クルマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
奥多摩ツーリング
2010年10月17日(日)


まぁ、色々とあり前回から時間が空いてしまったが

今年に入り3回目のツーリング。


今回は3台で出撃。

ハセポンさん企画にてクネクネ道がこれでもかっ!

と続くゴキゲンなルートになっている。






集合場所は厚木市及川のスターバックスコーヒー
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宮ヶ瀬から牧馬峠を越えて藤野で一旦国道20号線へ。

そして上野原から奥多摩周遊道路に向かう。

奥多摩周遊道路は10年以上ぶりくらいに走った。

道幅は狭いけれどタイトコーナーが続き、

速度もあまり出せないが楽しい道だった。


奥多摩周遊道路を走ることが今回の目的のひとつであり、

誰ひとり奥多摩湖で休憩なんぞとる気配は無し。

ま、先は長いしね。



奥多摩湖を通過し次に国道411号線で柳沢峠へ向かう。


サイドミラー越しのN氏
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道の駅たばやまでトイレ休憩
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柳沢峠を越えてからの道がずいぶん新しくなっていた。

昔オートバイでツーリングしていて

タイトコーナーが連続していて楽しい道だったが、

クルマが壁に貼り付いているのを見たときにはちょっとビビった。



なんて事を思い出していたら、なんと!
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N氏がクラッシュ!


幸いなことに身体のほうは何とか無事だったようだ。

しかしロードスターは可愛そうなことに・・・

残念ながらN氏はここでリタイヤとなってしまった。



N氏とロードスターがレッカーで去るのを見送り、

我々は引き続き河口湖方面を目指す。

ちょっと時間を短縮する為に中央道を少しだけ走り河口湖へ到着。

でも素通り。


目的地は本日の昼食予定のハセポンさんお薦めのお店

「ムースヒルズバーガー」

かなり込み合うお店なのだそうだが、

私たちが着いたときには運良く待たずに席に着けた。


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デカイっす!
これは妻が注文した確か「アボカドチーズバーガー」


私が注文したのは多分「モッツァレラマッシュルームバーガー」

だと思うが、自立できずに倒れた。

大変満足満腹。

次回があったらホットドッグとか少し軽めにして

他の気になるメニューも食してみたい。



本来ならこの後本栖湖から国道300号線で身延のほうに抜ける予定だったのだが、

時間的にも少々押しているので、帰宅方向へと変更した。



足柄峠を越えて

ハセポンさんの後ろ姿ギャラリー
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足柄峠もタイトターンの連続で

速度は出せないが(技術的にも)とても楽しい道だった。

ハセポンさんのクルマ、足回りが相当硬いのか殆どロールしていないみたい。

レーシーでカッコイイですな~!

私のクルマは下りのタイトコーナーでタイヤが

恐らくインナーフェンダー(のボルト?)に当たるような音がしていた。

サスが柔らかいのか、車高が低いのか・・・

装着タイヤ(エコタイヤ)のことを考えると、

もう少し車高を上げたほうがいいのかも知れないなぁ。



途中アクシデントがあったのは残念だったが、

その他は渋滞も特に無くとても楽しいツーリングで、

また行きたいと思うほどゴキゲンなコースだった。


2010/10/23(Sat) | クルマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
FISCO管触媒装着用センターパイプ
懸案事項のセンターパイプ。

やはりきちんと装着できていないと気分が悪いし、

お店で診てもらうのも恥ずかしい。

センターパイプを製作してもらうにも中々良いお店が見つからず

そのままだった。

しかし以前勤めていた会社の先輩から良いお店を紹介してもらったので

今回お願いすることにした。



ちゃんと合わせてもらうためにマフラーハンガーゴムも用意した
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基準は純正部品です



なるべく費用を抑えるために元々のパイプを加工してもらうことに。
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位置合わせをしてパイプをカットしてもらっています




お店の外にはレアなクルマが作業待ち
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フォード・エスコート・RSコスワース
滅多に見ることもないクルマ



そしておよそ2時間ほどで完了。
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位置もバッチリ!

すばらしい仕事ぶりでした。



次はドライブシャフトデフ側オイル漏れの修理をお願いすることにしました。


T先輩、良いお店を紹介してくれてありがとう!



因みにこのお店、ご主人がひとりで営んでおり、

整備書など無い外国車の修理や改造をしたり、

オーリンズだかビルシュタインだかのショックの

オーバーホールや減衰力変更等も自分とこで

やってしまうすごい人です。

T先輩もポルシェのショックのをやってもらったとか。
2010/09/08(Wed) | クルマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
FISCO管 ひとり試聴大会
例のFISCO管、ていうか現在装着中のマフラー。

なんて言うか、やはりちょっとばかりウルサイ気がしてきた。

せめてアイドリング~2000回転くらいまではもう少し大人しくてもいいかな、なんて。

そう言えば、結構前にハセポンさんからキャブ車で使用していたマフラーが再びウチに来ていたんだっけ。

ゴールデンウィークも最終日にやっと時間がもらえたので聴き比べをしてみようかと。

パターンは3種類。

①現在の状態(FISO管98デフォルト)

②FISCO管98+純正触媒

③FISCO管96+純正触媒(ハセポンさんのマフラー)

後で確認するため録音してみることに。



まずパターン①から


やはりアイドリングでジェントル感に少し欠ける気が・・・



次にパターン②


これは以前にやったことのある組み合わせ
アイドリングはこれくらいだと周りの目も気にならないと思う
本当に静かな感じ



最後にパターン③


これが気になっていた組み合わせ
自分のFISCO管に比べれば少しだけボリュームアップというところかな
触媒装着でもかなり静かでこちらも充分ジェントルな感じ



こうして動画で聴いてみると触媒装着でも結構いい音じゃない?と感じた。

が、実際乗っているとそうでも無いところが歯痒いのだが・・・


そして日が暮れ、最後に作業したハセポンさんのマフラー+触媒の状態のまま

数日通勤していマス。


で、気づいたことが。

以前から低回転でギクシャクするなぁ、と感じていて

点火時期でも狂っているのかなと思っていたのだけれど、

触媒装着仕様にしたら低回転域でのギクシャク感が消えた。

ということはつまり、ノーマルエンジンに54Φの触媒レスでは抜けすぎだったと!?

ただ、今のセンターパイプは3cmほどカットしたがまだ長すぎで気分が悪い。

とはいえ、クソ重くて出口大口径のレガリスRは付ける気にならないし・・・



それと、

動画を見てちょっと思ったんだけど、

アクセル入れたときの煙みたいのは正常なのかしら。

何かちょっと前から排気ガスの臭いが普通ではない気がするんだけど。

もしかしてオイルも燃えているなんてことはないだろうか?

特にエンジンの回転数を上げたときなど車内でも気になるくらい(汗)

ツーリングのときに私の後ろを走っていたN氏が「目がショボショボする」って

言っていたのはもしかしたらそれが原因ではなかろうか。

何だかイヤな予感がしてきたなぁ・・・














2010/05/13(Thu) | クルマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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